TOEIC特化の英語学習シェアハウス『ENGLISH Camp』、トライアル入居募集開始!!

2017年12月1日

留学情報サイト”School With”を運営する株式会社スクールウィズが、仲間と一緒に最短TOEICスコアアップを目指す、徹底指導型の英語学習シェアハウス『ENGLISH Camp(イングリッシュキャンプ)』をOPENしました。

「コーチング」という指導スタイルと、「シェアハウス」という勉強仲間コミュニティをつくることで、本気で英語力を高めたい学習者を全面サポート。


入居時の英語学習カウンセリング、専門講師によるパーソナルコーチング、毎日の学習レポート管理、週末TOEIC講義、英語学習アプリ、Facebook非公開グループでの24時間質問対応、物件内スタディルーム利用、スタディルーム設置の英語学習関連書籍利用などで、学習を支援します。

また、TOEIC対策支援アプリ『abceed analytics』、英単語学習アプリ『mikan』の有料プランが無料で利用できます。

管理人のつぶやき

面白そうな試み!
英語を学習したいが普通のやり方ではモチベーションが持続しないし続けられないって人にはいいと思う。
作家がどこかの旅館に泊まりこみで仕事するように泊り込みで英語を学習すれば短期間で効果が出そう。
留学だと仕事を辞めないといけないが、英語にどっぷりつかりたい人は、ここに住んでプチ留学するといいと思う。

シェアハウスで同じような人と交流しつつ切磋琢磨する環境が合う人はきっと上達するはず・・。
ただ人によって合う合わないあるし、住む人によってシェアハウス全体の雰囲気が決まるので、
いい意味での緊張感や英語学習という目的をもった雰囲気を維持できるかが大事かと・・。
その辺りは管理者の能力が問われる面かな。
最初はやる気を持って入っても住むうちにそれが低下し、だらだら住み続けることがないように、
入居年数の制限や定期的にテストをして人の入れ替えやレベル保持する仕組みを導入するといいかも。

住むことにプラス何かの付加価値をつける

人口が減りつつある中で新しいマンションはどんどん供給され、今後住む場所が余るようになるだろう。

多くの住むだけの物件で、周辺と同じような設備だと、より安い家賃にするしか入居者を増やせなくなる。
物件は老朽化が進むので家賃収入は減る一方・・・。

そうした際に、英語学習など住む以外の新しい付加価値をつけることは家賃の増額や収入維持の対策として大いに使えるのでは?

住む空間にこだわった概観、間取り、インテリアのあるマンションは以前からはあったが、
今後は英語や趣味などの共通の物を持つ人たちが交流したり学習、協力し合えるハウスが出てくるのでは?

シングルマザー限定

オートロック、託児所完備、安く入居可(家賃の一部を寄付でまかなう)

追っかけファン限定

コンサートの為に上京するファン同士が格安ルームあり
などいろいろ出来そう。