次世代SNS(+genic)日常の投稿を「見る」から「買う」へ、「見せる」から「売る」へ

2017年7月24日

SNS界に革命か?
投稿された写真に欲しいアイテムがあったら、その場で買えるかも?
自分のショップも作れる?
7/25に次世代SNSがオープン!

+genicとは

+genicは、従来のSNSのタグ付け方法とは全く異なる、国内初の直感型アイテム投稿システム(※1)を採用したSNS機能と、写真にタグ付けされたアイテムをタップすることで直接アイテムが購入できる直感型ショッピング機能を、同一プラットフォーム上に融合させた新しいアプリです。

投稿した写真にタグ付けして、商品購入へのリンクを作れる。
写真に掲載されたアイテムに興味を持ったユーザーがそのまま購入する確立が高いから、高いコンバージョンが期待できる。

主な機能

1. 簡単に投稿した写真のアイテムにタグを付けられる。
2. 写真のタグをクリックすると、その場でアイテムが購入できる。
3. 写真一枚で自分のショップを簡単に開設できる。
4. コメントやいいねなどのSNSの本来の機能で他ユーザーの交流もできる。

管理人のつぶやき

商品の写真より、日常の写真の中に商品がある

商品を売るために撮った写真よりも、日常の何気ないひとコマを撮影してその中に商品がある方が、
抵抗なく見てもらえるし、使い方や買った後の想像がしやすい。
写真にタグ付けして、商品購入まで促すシステムは今まで以上に購買意欲をかき立てる販売方法だと思う。

新しいアフィリエイトの形になるか?

よくあるアフィリエイトはリンクを貼って、クリックすると商品ページに飛ぶあからさまなもので、
SNS内でしている人は見ないが、写真にタグ付けしてそこからアフィリエイトページに遷移させれば、
アフィリエイト感は少なくなるし、
遷移先のページ内容を個人のショップ的なものするとか、見せ方次第ではアフィリエイト感をなくすことも可能では?
そうなれば、SNS内で気軽にお小遣い稼ぎができるので、
SNSをブログのようにアフィリエイトツールとして使う人も出てきそう。

知っている人から買う

同じ物を買うなら知っている人から買いたい人は多いと思う。
SNSを通した売買でそれは増えるのでは?
メルカリ等で、多くの人が気軽に自分で物を売れるようになり、業者と個人との差が縮まってきた。
このサービスが発展するにつれて、売る人が増え、買う人の選択肢が増えることで、
既存の業者への影響も少なからず出てくるかと思う。
仕入れて物を売るだけの業者だと今後ますます厳しくなっていくだろう。

リア充がますまる充実する?

知っている人から買うことが多くなれば、リア充で知り合いが多い、
いわゆる信者が多い人はSNSを通じて物を売ることでますます潤うことができるようになり、
リア充とそうでない人の差が広がりそうな予感がする。。
非リア充には辛い時代が来るかもしれない・・。

まとめ

・SNSに投稿した写真を通じてアイテムが売れるSNS
・リア充と、非リア充の貧富の差が拡大か?

引用元

日本初!次世代SNSアプリが7/25リリース!日常の投稿をシェアし合いながら「見る・伝える・買う・売る」の楽しみをひとつに。